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<title>drecom_mumu521のブログ</title> 
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<modified>2012-05-25T10:08:33Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_mumu521 </copyright>
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<title>どうしようかな。</title> 
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<modified>2010-03-09T17:00:50Z</modified> 
<issued>2006-03-15T22:31:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_mumu521.2261386</id>
<summary type="text/plain">えーっと、前も言ったようにここを閉じる、というか更新を止めようかなって
考えてます。ほら、あんまり書き込みにこないし。

それといっては何ですが、私、実はもう一つ日記をつけてます。
そっちは今はやりのミクシー。友達の紹介で入りまして。
それをつけてたらこっちは...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
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<![CDATA[えーっと、前も言ったようにここを閉じる、というか更新を止めようかなって<br>
考えてます。ほら、あんまり書き込みにこないし。<br>
<br>
それといっては何ですが、私、実はもう一つ日記をつけてます。<br>
そっちは今はやりのミクシー。友達の紹介で入りまして。<br>
それをつけてたらこっちはおろそかになってしまうのですわ。<br>
ミクシーは友達も気軽に読みに来れるし、良いかなあと。<br>
でも、あっちはかなり私の姿で書いてるので（何？）<br>
心の叫びとか書くのは、気が引けちゃうんですな。<br>
友達の友達とか、つながりある人のコミュニティだから。<br>
<br>
ここは叫びが必要になれば、ぐだぐだと更新しているかもしれません。<br>
<br>
で、ミクシーの方、私から紹介すれば今、読みに来てくれている友人の皆様も<br>
読めるようになるんですよ。<br>
もし、そちらに興味があれば面倒ですが教えてやって下さい。メールしますので☆<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/110 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>閉じようかなー</title> 
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<modified>2010-03-09T17:00:50Z</modified> 
<issued>2006-02-28T17:07:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_mumu521.2261378</id>
<summary type="text/plain">あまりにもこのブログの存在を忘れていた・・・
もう誰も見に来ないよな、こんなに書いてないと・・・
と思って、急ですが閉じちゃおうかなとか思ってます。
書かない日が続きますし。
毎日更新の友人ブログには尊敬と感動を覚えますよ、はい。
そんな怠け者でもないのだけど...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261378.html">
<![CDATA[あまりにもこのブログの存在を忘れていた・・・<br>
もう誰も見に来ないよな、こんなに書いてないと・・・<br>
と思って、急ですが閉じちゃおうかなとか思ってます。<br>
書かない日が続きますし。<br>
毎日更新の友人ブログには尊敬と感動を覚えますよ、はい。<br>
そんな怠け者でもないのだけど。<br>
うーん。<br>
<br>
そう、ただいま悩んでることがあります。<br>
帰国して、すんごい休んでたんだけど（大笑）<br>
なんとなーく、昨日やる気になって？地元の（笑）ハローワークへ行ったのですよ。<br>
すんごい唐突に。<br>
何の考えもなしに。<br>
そろそろ、勘を取り戻さなきゃーとか思って。<br>
<br>
で、まあ一つ英語関係なお仕事があって、そこを気楽～に受けてみようかな<br>
とか思って・・・窓口で相談したのですよ。<br>
そしたら、すぐに専用の履歴書を書きに来いといわれて、会社に行って。<br>
履歴書書いて（もう平成の数え方なんか忘れた。しかも間違えまくり）<br>
明日面接に来てください～と言われたので（それが今日）行ってきたのですよ。<br>
まあ、いきなり取締役との面接で！！<br>
久しぶりの面接でいきなり会社トップは緊張したし、何よりその面接官が<br>
圧迫気味！！！怖いっていうより、凹むよ。凹んだよ。<br>
ま、練習程度に適当でいいや、とかはいはいって言ってたら<br>
<br>
「明日から来て。試用期間で」<br>
<br>
<br>
え<br>
<br>
<br>
そ　ん　な　ば　か　な<br>
<br>
<br>
ってか、私より優れた人も受けてたじゃん。こんな人だって受けてるんだよ、うち～とか言ってたじゃん。<br>
<br>
まって・・・！！！<br>
<br>
辞退したいんだけど、今・・・！！みたいな・・・・<br>
<br>
ってか、こっちの話も聞かず話が進む進む。<br>
<br>
えー<br>
私、ここで就職すんの？（笑）←笑い事じゃねえ・・・！！！！！<br>
えっと・・・<br>
どうしたらええんよ、私・・・？<br>
<br>
就職活動期間、2日・・・？？？（最短）<br>
ちょっと考えたい、ってかもっと慎重に考えろよ・・・！！<br>
あんなに凹ませたくせに！！（すんげえ厳しいひとだった）<br>
あーーーーー、えっと、これ、どうしたらいいかしら？（聞くな）<br>
こんなんでいいんか、私の人生。<br>
どう考えても行き当たりばったりじゃないか・・・？<br>
想定範囲外もびっくり。私だって、自分の未来がわかんないから・・・！！<br>
<br>
さー<br>
一体<br>
誰が<br>
2日で<br>
就職先決まるなんて思ったか・・・！（しかも地元。くどいようだけど地元）<br>
<br>
えー<br>
助けてみりーん、なみっこーー！！（すまん、名出し）<br>
ってか、本気で今、凹んでるんだけど（何故）こんなんアリ・・・？<br>
<br>
自分の無謀さを悔やんだ。あっはっは。
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/109 -->]]> 
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<title>すぎゆくとしへ</title> 
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<modified>2010-03-09T17:00:49Z</modified> 
<issued>2005-12-31T21:05:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261374</id>
<summary type="text/plain">長らく放置しっぱなしでした！！

んでもって、未だ帰国報告を友達全員にしてない私ってどうでしょう！？

だってー・・・言おう言おうと思って早、年末！

ちょこちょこバレてはいたのだけどー・・・てへ。でもって、まだここを読んでる友達も何人かは知らないと思うので、...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261374.html">
<![CDATA[長らく放置しっぱなしでした！！<br>
<br>
んでもって、未だ帰国報告を友達全員にしてない私ってどうでしょう！？<br>
<br>
だってー・・・言おう言おうと思って早、<span style="font-weight: bold;">年末！</span><br>
<br>
ちょこちょこバレてはいたのだけどー・・・てへ。でもって、まだここを読んでる友達も何人かは知らないと思うので、ここで報告。<br>
<br>
年末の暴露と年始の暴露、どっちがええかと思ったのですが<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;">微妙なかんじで、今、ばらしときます。</span><br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">ただいま、皆！！！</span></span></span><br>
<br>
ちょっとうざめに報告してみました。ごめんなさい（土下座）<br>
<br>
まーこれも私だと思って、<span style="font-weight: bold;">あきらめてください☆</span><br>
<br>
そんなわけで、良いお年を～☆☆<br>
<br>
風邪っぴき、Muでしたっ。
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/107 -->]]> 
</content>
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<title>うつろえば</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261370.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:49Z</modified> 
<issued>2005-12-30T21:22:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261370</id>
<summary type="text/plain">ようやく日本の生活に慣れてきた
ようやくスイッチが日本に切り替わったようだ。よかった。

ただ、思い出のない日本で思い出が溢れかえる
街中を一人歩くと、余計なことばかり考えてしまう
カナダじゃ、一人で歩くの好きだったのに
日本じゃ怖い
多分、日本語のせいだ
こん...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261370.html">
<![CDATA[<span style="color:#ffff99;">ようやく日本の生活に慣れてきた<br>
ようやくスイッチが日本に切り替わったようだ。よかった。<br>
<br>
ただ、思い出のない日本で思い出が溢れかえる<br>
街中を一人歩くと、余計なことばかり考えてしまう<br>
カナダじゃ、一人で歩くの好きだったのに<br>
日本じゃ怖い<br>
多分、日本語のせいだ<br>
こんなんじゃ、「早く遊びに来い！」って言ってくれる関東組には申し訳ないが<br>
５００％、無理<br>
きっと息すらできなくなるよ<br>
<br>
「あなたがいなきゃ、生きていけない」なんてとても綺麗な錯覚だから<br>
正直、あなたがいなくても笑える<br>
絶大なる信頼を置いていた人が去っても<br>
それでも前は向ける<br>
多少の無茶も、今じゃ経験の一つか、とか<br>
<br>
だいじょーぶ<br>
<br>
その思い出に対して笑える日は、もう少し先かもしれない<br>
あなた繋がりで出会った、あなた以外の友達とはきっとこれからも繋がってゆくよ<br>
帰国して、何人かの事情を知る友達に再会したよ<br>
あなたなんて、どうでもいいと思ってたのに一番に伝えたくなるなんて<br>
私の心の中の一部が、今でもあなたの友情を<br>
何よりも切望してる<br>
もう一方で、もうどーしよーもねぇし、とか冷めたこと言える自分もいるのだけど<br>
<br>
答えなんかないし<br>
私が納得のいく自分で居れたらいいので<br>
時が流れても、季節が移ろっても<br>
私は私らしくいるよ<br>
あるのは、情けない思い出かもしれないけど<br>
<br>
私達の道はもう交わらないかもしれない<br>
でも<br>
あなたの存在が、どこか私に残る限り<br>
私は<br>
</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/108 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>切れない糸</title> 
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<modified>2010-03-09T17:00:48Z</modified> 
<issued>2005-11-22T12:48:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261365</id>
<summary type="text/plain">吐き出さなきゃ、やってけないから許してやってください
Muを見損なう可能性のある人は、スキップスキップ

久しぶりに泣きたくなった
リアルに思い出すことはなくなった
でも、私の心の中から存在が消えるわけじゃない

今すぐに「忘れよう」とすることもなくなった
（だっ...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261365.html">
<![CDATA[吐き出さなきゃ、やってけないから許してやってください<br>
Muを見損なう可能性のある人は、スキップスキップ<br>
<br>
<span style="color:#ffffcc;">久しぶりに泣きたくなった<br>
リアルに思い出すことはなくなった<br>
でも、私の心の中から存在が消えるわけじゃない<br>
<br>
今すぐに「忘れよう」とすることもなくなった<br>
（だってそれはどう足掻いても無理だから）<br>
<br>
「考えないようにしよう」という気持ちは正直あるけど<br>
実際、時が経つのを環境が変わるのを待つしかないのが現状<br>
刻み付けられた想いというものは<br>
カタチを変えさえしても簡単にはなくなったりしない<br>
<br>
だから、ただ今は痛みに耐えるだけで<br>
回復していくのをじっと待ってる<br>
<br>
泣いて前に進めないほど弱くはないよ<br>
だけど、あっさり乗り越えられるような浅い傷でもないの<br>
<br>
タイミング、悪い<br>
<br>
いつも<br>
いつも<br>
<br>
<br>
学校でのランチ中、ふいに日本人の男友達の言葉に動揺した<br>
<br>
「あいつ、就職決まったらしいね」<br>
<br>
・・・・へえ、そうなんだ<br>
<br>
「何でMuが知らないの？電話してやれよ！」<br>
<br>
苦笑<br>
その言葉に返せる　ことば　なんてなかった<br>
<br>
食欲なんてどっかいっちゃった<br>
私たちの「状況」を知らないんだもの、そりゃ聞かれても仕方ないよ<br>
<br>
でも、その名前を突然聞かされることに激しく慣れてない私は<br>
どうしようもなくて心臓が痛くて<br>
錯乱しそうな気持ちを抑えて、笑顔を作った<br>
<br>
友達が、ご丁寧にも、どんな仕事だとか、最近どうしてるだとかいろいろ教えてくれて<br>
上の空で、相槌をうつ<br>
<br>
午後の授業に、集中なんてできなかった<br>
何にも聞いてない<br>
ただ意味もなく湧き上がってくる涙を我慢してただけ<br>
<br>
実は、前日にも別の友達があいつの話をしてくれて<br>
<br>
この日の夜は、日本に帰った男友達がメールをくれてて<br>
<br>
その内容が<br>
<br>
<br>
「明日、あいつに会うよ！お先にしつれい！」<br>
<br>
<br>
・・・・いらんから、そのご丁寧な近況報告・・・・・<br>
<br>
苦しいわ<br>
妥当な苦しみなんだけど<br>
<br>
一人旅後、初めての情緒不安定に陥った<br>
涙が、いつのまにか零れてて<br>
気付けば、何かに凹んでる自分がいた<br>
<br>
初めてだったよ<br>
<br>
あの人の輝かしい未来と<br>
私に「起こり得てるかもしれない」未来を比べてしんどくなった<br>
<br>
あの人は幸せになる<br>
私を忘れて<br>
<br>
「もし」<br>
私に起きてたらどうしよう<br>
<br>
極限、考えないようにしてたんだ<br>
もし、なんて<br>
<br>
私、いつのまにかマインドコントロールまでできるようになってたんだね<br>
<br>
切れない糸<br>
<br>
私がもう交わすことのできない会話<br>
受け取ることないメール<br>
聞くことのない声<br>
見ることのない笑顔<br>
<br>
届かない気持ち<br>
<br>
<br>
今は、切なさを抱えて眠ろう<br>
これが大切な人を失う痛みなんだと、自分に言い聞かせながら<br>
<br>
</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/106 -->]]> 
</content>
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</author>
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<title>西へ東へ旅しても</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261358.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:48Z</modified> 
<issued>2005-11-01T15:02:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261358</id>
<summary type="text/plain">お久しぶりです（毎回ですが）！
無事、生還してました（笑）東カナダからの一人旅。

本当に楽しかったよ、たった二週間だけだったけど☆
意外と自分ひとりでも平気なもんだなーと思った（笑）
つーか、むしろ一人旅って気楽でいいや。
友達同士、わいわい行く旅も楽しいく...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261358.html">
<![CDATA[お久しぶりです（毎回ですが）！<br>
無事、生還してました（笑）東カナダからの一人旅。<br>
<br>
本当に楽しかったよ、たった二週間だけだったけど☆<br>
意外と自分ひとりでも平気なもんだなーと思った（笑）<br>
つーか、むしろ一人旅って気楽でいいや。<br>
友達同士、わいわい行く旅も楽しいくて好きだけど<br>
どっちかというと（英語圏だったら）また一人旅に出たいという気持ちは強い。<br>
自由に、好き勝手できて気を使わないって、すごく、ラク。<br>
長時間の移動も、一人の食事も苦にならなかったもん。<br>
<br>
今回の旅は、癒しの旅でもなければ、傷心旅行でもなかったけど（笑）<br>
初めての一人旅は、強くなるための旅だったから。<br>
自分自身が。<br>
ある友達が、「心の洗濯をしに行くのかな」って言ってくれた。<br>
なかなか素敵な表現で、それも合ってる気がする。<br>
どこかで、旅に出れば全て忘れられるんじゃないかと、悲しい過去も清算できるんじゃないかと思ってたのは事実で。<br>
今までのこと、考える時間や、自分を省みる時間は山ほどあった。<br>
そして、どこかでこの旅の後にはすっきりした自分がいるんだと願っていた。<br>
<br>
まー現実はそんなに甘くないわけでして（笑）<br>
<br>
ナイアガラの滝の前で、甘かったと、嫌というほど悟らされたのです。<br>
滝の前で、滝の下で、滝の裏側で、滝の上で<br>
全てを洗い流してくれるはずだった滝は、私にはとても厳しかった。<br>
すごーい、で終わらなかった。<br>
凄まじい勢いの水は、轟音と共に私を圧倒した。<br>
何も寄せ付けない滝は、私に「現実」をつきつけて思わず、泣けた。<br>
ま、水しぶきのせいで泣いてることは誰にもわからなかっただろうけど（笑）<br>
<br>
私が生きているのは今で、立ち向かわなきゃいけないのは現実。<br>
思わず涙が出たのは、辛かった気持ちを抑えてたときの分だったのかもしれない。<br>
<br>
滝の水が逆流しないように、時間は逆さまには刻まない。<br>
過去には帰れない。<br>
同じ時は戻ってこない。<br>
思い出に浸る間にも、時間は刻々と流れていくんだ。<br>
そんな当然のことを痛感した。<br>
<br>
起こっちゃったもんは、仕方ない。<br>
思い出に縛られようとしたのは、自分自身<br>
手放す、それもまた勇気なのだと<br>
忘れる必要はない<br>
思い出に、向き合うのは少々怖いけど<br>
縛られて動けないなんて、まっぴらごめん。<br>
立ち上がって、進んでいくのも自分の仕事。<br>
<br>
疲れたからって、誰かが連れて行ってくれるわけでもない<br>
お腹がすいたからって、暖かい食事があるわけじゃない<br>
寝床が用意されてるわけでも、誰かが重い荷物を運んでくれるわけじゃない<br>
知らない道を地図片手に、歩かなきゃいけないのは自分。<br>
もちろん楽しみもある。<br>
多くの人に出会える。<br>
知らない場所にいける。<br>
新しい自分自身の発見がある。<br>
<br>
今回の旅と、人生って似てるなって思った。<br>
<br>
結局、私は「私」なのだ<br>
かっこいいことも言えないし、立派な人間なわけでもない。<br>
精神的に弱い部分もあるし<br>
なかなか頑固なとこもある<br>
自慢できるようなことはないけど、それでもこれが私の生き方なのだと思う。<br>
私らしい、って、こういうことなんだなって<br>
なんとなく、過去もあれでよかったんじゃないかって、思えてきた。<br>
<br>
友達に、「強くなったね」って言われた。<br>
いやいや、私は相変わらずですよ？（笑）<br>
人と同じ道よりかは、違う道を行きたがる（笑）少し、変わり者だけど<br>
これからもきっと、こうやって生きていくと思うから<br>
<br>
人生は、きっとそれ自体が旅なんだね。<br>

<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/105 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>生きてます★</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261353.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:48Z</modified> 
<issued>2005-10-18T00:37:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261353</id>
<summary type="text/plain">ただ今、一人旅まっさいちゅーのＭuです。
こんにちは？

現在、一人旅6日目？
まだ生きてます（笑）
で、今はケベック。明日はモントリオールに移動。

一人旅、って思ったより楽しい。
心細いことは多いけど（超ミラクル級の方向音痴）
出会いもあり、発見もあり。

とりあ...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261353.html">
<![CDATA[ただ今、一人旅まっさいちゅーのＭuです。<br>
こんにちは？<br>
<br>
現在、一人旅6日目？<br>
まだ生きてます（笑）<br>
で、今はケベック。明日はモントリオールに移動。<br>
<br>
一人旅、って思ったより楽しい。<br>
心細いことは多いけど（超ミラクル級の方向音痴）<br>
出会いもあり、発見もあり。<br>
<br>
とりあえず。今のところ大丈夫でーす。<br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;">一人旅、ハマるかも！！！！</span></span><br>
<br>
楽しいよ、ってか楽しんでる。<br>
ここからが苦しいところかもしれないけどね。<br>
<br>
じゃ、ケベック探検にいってまいりまーす♪<br>
<br>
ＰＳ<br>
なぜか、ハリファックスでロッテがホークスに勝つ夢を見た。<br>
ら、パリーグ制覇！おめでとーボビー監督。＆うちの親父（ロッテファン）<br>
<br>
で、井川がぼこぼこに打たれるという・・・不吉な夢を見たのでこれは正夢になりませんように！お願い神様！！！教会行って祈ってこよう！！<br>
<br>
ってことは阪神ＶＳロッテの日本シリーズなわけですな。<br>
あたしが日本にいたら、Ｍu家が大変なことになってただろうなー（笑）<br>
一家離散とか。<br>
うん、ありえる。<br>
うちでは、「～ファン」であることが宗教みたいなもんだもんな。野球見たいな～！
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/104 -->]]> 
</content>
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<title>どうせ、夢</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261351.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:47Z</modified> 
<issued>2005-10-10T15:24:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261351</id>
<summary type="text/plain">お願いだから、夢にまで出てこないで
あの日から、もう何日経った？

初めの頃は、楽しかった頃の夢ばかり見た
笑ってた
現実とのあまりにもの違いに、思い出しては泣いてばかりいた

ちょっと経って、「あの日」の夢を見るようになった
重くて、苦しくて
寝ても覚めても、結...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261351.html">
<![CDATA[<span style="color:#ffffcc;">お願いだから、夢にまで出てこないで<br>
あの日から、もう何日経った？<br>
<br>
初めの頃は、楽しかった頃の夢ばかり見た<br>
笑ってた<br>
現実とのあまりにもの違いに、思い出しては泣いてばかりいた<br>
<br>
ちょっと経って、「あの日」の夢を見るようになった<br>
重くて、苦しくて<br>
寝ても覚めても、結局は辛い気持ちに変わりはなかった<br>
<br>
今は、意味のわからない夢<br>
とても、辛そうな顔で私の横を素通りして行かれる<br>
私も悲しくて、顔を背ける<br>
どうしようもない寂しさがこみ上げて、そしてまた現実を知る<br>
<br>
夢の中まで、そんな顔しないで<br>
いっそ、彼女と仲良く私の横を通り過ぎて<br>
<br>
結局、私はあなたに何もいえない<br>
夢の中でさえも<br>
もう二度と会うこともできないのに<br>
夢の中くらい、掴み掛かってなじってやることくらいできるのに<br>
<br>
どれだけ、友達としてのあなたが必要だったか想像できる？<br>
きっとあなたには一生わからない<br>
<br>
もう、夢に出てくる必要ないんだよ<br>
あんたが幸せにやってるならそれでいいんだから<br>
お願いだから、思い出させないで<br>
忘れ去ることは不可能だから、封印することにしたんだよ<br>
記憶が、何度も甦ってこないように<br>
これ以上、悲しくならないように</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/103 -->]]> 
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<name></name> 
</author>
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<title>たまには、嬉しいことの一つでも</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261346.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:47Z</modified> 
<issued>2005-10-04T13:06:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261346</id>
<summary type="text/plain">今日は読みにくい色にする必要ないんだけど。
でも人物名とか出ちゃってるし、色変えてみました。

日常の嬉しいこと。

チョロン（韓国人の女友達）は、いつも私を見るたびに「Mu、大好きよーｖ」って抱きついてくる。
友達になって日は浅いのに、そんな彼女が可愛い。
もち...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261346.html">
<![CDATA[<span style="color:#ccccff;">今日は読みにくい色にする必要ないんだけど。<br>
でも人物名とか出ちゃってるし、色変えてみました。<br>
<br>
日常の嬉しいこと。<br>
<br>
チョロン（韓国人の女友達）は、いつも私を見るたびに「Mu、大好きよーｖ」って抱きついてくる。<br>
友達になって日は浅いのに、そんな彼女が可愛い。<br>
もちろん、友達みんな、可愛いんだけど（笑）<br>
<br>
ユヌ（韓国人の男友達）は、相変わらずちょっかい出してくるし。<br>
いや、遊んでくれてるのか・・・・！？ほんまにユニークな人じゃ。。<br>
<br>
ユジン（同じく韓国人の男友達）は、どんどんクレイジーになってくし（笑）<br>
今日の午後の授業、彼と同じクラスだった友達が放課後教えてくれたんだけど<br>
「あなたの趣味は？」っていう質問に<br>
「Muをからかって遊ぶこと」ってしれっと答えたそうだ・・・。おい！！！<br>
確かに私らは顔を見れば、足カックンをするような仲だよ！！！（笑）<br>
明日はリベンジだな・・・<br>
<br>
アリス（ブラジル人の女友達）が、「Mu」って呼んでくれる感じがすき。<br>
何だかやわらかい空気だから。<br>
<br>
あと、今日の特別。<br>
<br>
8月に韓国に帰ってしまった男友達が、昼休みに友達の携帯に電話をかけてきた。<br>
<br>
「ベックーーー！！！」<br>
<br>
そりゃ、叫ぶでしょう？<br>
めちゃ嬉しくて、ちょっと切なくて、言葉が出てこなくなって、だけど電話を切りたくなかった。<br>
私より、4つ年下だけど彼は異様に落ち着いててスーツ着たら<br>
どうみても熟練サラリーマンですから！（笑）<br>
嬉しかった。<br>
<br>
でも、やっぱり声を聞くと会いたくなるの。<br>
彼が帰るときも、いっぱい泣いたなあ。空港でも泣きまくったなあ。<br>
<br>
ベックは、あの人のルームメイトだった。<br>
あの人つながりで仲良くなった。同じく、短期間なのにとても近かった人。<br>
思えば、彼が帰ってからややこしい話になっちゃったんだよな。<br>
<br>
ベックには愛してるって言って！！！（笑）とか、メールしろだとか、いっぱい我侭言っちゃった。<br>
だけどそんな冗談も言える仲だからOKOK。誤解はないですよん。<br>
<br>
夜、律儀にもメールをくれてた。<br>
<br>
嬉しさと同時に、胸には鈍い痛み。<br>
<br>
ああ、彼は何も知らないのだ。（当然だ）<br>
<br>
「あいつとの約束を覚えてる？」<br>
<br>
忘れられるわけがない。<br>
一番、楽しかったころの約束。<br>
<br>
「みんなで、会おうね」<br>
<br>
あの人の名前を聞かない日はない・・・<br>
自分自身で思い出さなくても他の人からremindさせられる毎日<br>
しょーがないんだけどね、これが友達同士で繋がってるデメリット<br>
あいつもremindさせられまくったらいいのにさ<br>
<br>
あーあ、↑みたいなこと話して、笑ってたあの頃に帰りたい<br>
楽しいだけだったのに。<br>
もう二度と、あの頃に戻れないのと同じで、<br>
もう二度と、あの頃のような未来はこないんだよね・・・<br>
どんなに願っても、どんなに戻りたくても。<br>
<br>
悲しいなあ、そう考えるとやっぱり悲しい。<br>
馬鹿な私<br>
<br>
嬉しいネタも、オチはこれかー、、、<br>
<br>
</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/102 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>Wake me up when September ends</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261342.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:46Z</modified> 
<issued>2005-09-30T03:55:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261342</id>
<summary type="text/plain">あの日から、もう何年も過ぎたような気がするのに
まだ10日しか経ってないんだね
何年も苦しんだような気がするのに
ほんの少し、時は流れただけなんだね

ただ静かに眠らせて欲しかった
何の苦痛のない世界で

ずっと、「このまま時が止まればいい」って思ってた
今は、「早...</summary> 
<dc:subject>恋愛系？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261342.html">
<![CDATA[<span style="color:#ffffcc;">あの日から、もう何年も過ぎたような気がするのに<br>
まだ10日しか経ってないんだね<br>
何年も苦しんだような気がするのに<br>
ほんの少し、時は流れただけなんだね<br>
<br>
ただ静かに眠らせて欲しかった<br>
何の苦痛のない世界で<br>
<br>
ずっと、「このまま時が止まればいい」って思ってた<br>
今は、「早く3年くらい過ぎてしまえばいい」って願ってる<br>
<br>
この痛みを抱えて、ここ、で生きていくのは辛すぎる<br>
何度も考えた<br>
私はどうして、ここ、に居るんだろうと<br>
<br>
ここ、は「夢」の世界だったはずなのに<br>
逃げ場のない「現実」の世界になった<br>
<br>
どんなに足掻いたって、変わることのない現実<br>
苦しくて、苦しくて<br>
発狂できたらどんなに楽だろうか、なんて思うくらいに<br>
<br>
逃げたかった<br>
ここから<br>
全部捨てて、帰りたかった<br>
<br>
それでも立ち上がらなきゃいけないのは、自分<br>
友達の優しさで生き延びた日々を無駄にしないためにも<br>
<br>
9月が終わる</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/97 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>世界の片隅より愛を込めて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261337.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:46Z</modified> 
<issued>2005-09-29T23:36:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261337</id>
<summary type="text/plain">祝、阪神タイガースリーグ優勝！！！！

この日記が書き込まれることを予測していた人、手ぇ上げて！！！

今の心境は

マジでやりよったな、オイ！！！！！
私、何でカナダいるの！！！？？？？

カナダ出発前の不安が的中しました。見事に。
「今年はいけそうな気がする・...</summary> 
<dc:subject>野球関連</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261337.html">
<![CDATA[<span style="font-weight: bold;"></span><span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0033;">祝、阪神タイガースリーグ優勝！！！！</span></span></span><br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;">この日記が書き込まれることを予測していた人、手ぇ上げて！！！</span></span><br>
<br>
今の心境は<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">マジでやりよったな、オイ！！！！！<br>
私、何でカナダいるの！！！？？？？</span></span></span><br>
<br>
カナダ出発前の不安が的中しました。見事に。<br>
「今年はいけそうな気がする・・・・」という不吉な予感がまさに！！！<br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;">嬉しいけど嬉しくない！<br>
帰りたいけど帰れない！！！！<br>
<br>
ってか、マジック３の時、<br>
<br>
<br>
本当に日本に帰ろうとした、阿呆な阪神ファンは私ですが、何か？</span></span><br>
<br>
あーああああああーーーーーーー<br>
<br>
この気持ちが日本に届くだろうかーーーー！！！！！<br>
<br>
優勝しない程度に頑張ってくれたらよかったのにーーーーうえーーーーんっ<br>
<br>
阪神の優勝と私には不可解？なジンクスができてしまった。<br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;">１、私が日本にいない。（海外留学中）<br>
２、恋愛でのなんらかの大きなトラブルがあった時</span></span><br>
<br>
そう、よりによって私が人生のボトムにいるときに限って、阪神は優勝しやがる！！！<br>
<br>
ちなみに、今、<span style="font-size: 125%;"><span style="font-style: italic;">超ボトムです・・・信じられないと思うけど・・・</span></span><br>
後に、くっらーーーい日記が増えてても、気になさらず。<br>
正直、今は書くのも辛い。<br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">おめでとう、阪神タイガース！！！<br>
日本に帰ったら、優勝記念のDVD買って、このシーズンを追いかけるからね！！</span></span></span><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="color:#ffff99;">関東は、関西ほど黄色く染まらないのかもしれない。<br>
あなたが、私の「友達」でいてくれたら、今日は、メールが届いてたんだろうね。<br>
<br>
黄色く色づく関東で、少しは私のこと、思い出したらいい。<br>
ううん、阪神って言葉を聞くたびに、私を思い出して。<br>
あなたの記憶の片隅で、意地悪く、ずっと微笑んでいてやりたいんだよ。<br>
私の中のあなたが、そうしているように。</span><br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/96 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>癒しのプロセス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261334.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:46Z</modified> 
<issued>2005-09-26T05:25:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261334</id>
<summary type="text/plain">どうしようもなく、弱ってた
ホストマザーが心配して、部屋まで来てくれた

「どうしたの？」

その瞬間、毎日張り詰めている緊張が解けて
涙がぼろぼろ零れ落ちてきた

もちろん、私の話の全貌を全て話せるわけじゃない
ちょっと、ややこしいし

でも、「とても信頼していた...</summary> 
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261334.html">
<![CDATA[どうしようもなく、弱ってた<br>
ホストマザーが心配して、部屋まで来てくれた<br>
<br>
「どうしたの？」<br>
<br>
その瞬間、毎日張り詰めている緊張が解けて<br>
涙がぼろぼろ零れ落ちてきた<br>
<br>
もちろん、私の話の全貌を全て話せるわけじゃない<br>
ちょっと、ややこしいし<br>
<br>
でも、「とても信頼していた友達を失ってしまったんだ」ということを話した<br>
つたない英語で、泣きながら、どんなふうに喋ったかなんて覚えてない<br>
<br>
サラは静かに、聴いていてくれた<br>
なんたって、彼女の仕事はカウンセラー<br>
タイミングよすぎだった<br>
<br>
サラは、私にこうアドバイスしてくれた<br>
<br>
<span style="color:#ff9999;">「今は悲しみを受け入れるだけでいいのよ。<br>
最初はね悲しみも、怒りも、苦しみもあなたの感情全て受け入れるの。<br>
Muは、辛い今、すぐに元気に振舞おうとしてるし、私は大丈夫だ、強くならなきゃって思い込もうとしてるでしょう？泣いてもいいの。辛いって言ってもいいの。<br>
どんなに今、頑張ろうとしてもあなたの心は弱っていくだけよ。<br>
今は、その悲しみを私と分かち合って。少しときが経ったら、美味しいものを食べて、お酒を飲んで、あなたが幸せになれることを探すのよ。<br>
人を憎めとは言わないけど、あなたの心を解放してあげられるのは、あなただけだから。<br>
素直な今の気持ちを受け入れなさい。それが前を向くプロセスよ。」</span><br>
<br>
抱きしめられた腕の中で、私は大泣きをした。<br>
<br>
サラの言葉は、カウンセラーとしてじゃなくて家族としての言葉だった<br>
彼女は、まだ３０歳だけど、若い頃にかなりやんちゃをしてきた人。<br>
「悪いこと」といわれることを、一通りしてきたって<br>
見かけからは全然想像できないけど（笑）<br>
<br>
いっぱい馬鹿なことをして迷惑かけて、痛い思いをしてきたって<br>
だからこそ、その経験がカウンセラーとしての仕事に生かされてると思う<br>
正直、人生のどん底やそれなりの痛みを味わった人でないと<br>
他人の痛みもわからないと思う<br>
<br>
サラの言葉は素直に受け入れられた。<br>
<br>
<span style="color:#ff9999;">「今、あなたはその痛みを知ったのよ。これから強くなるためにね。」</span><br>
<br>
暖かかった<br>
<br>
簡単に言える傷ではないけど、この経験が無駄じゃなかったと<br>
いつか笑って乗り越えられたら<br>
誰かの悲しみをわかってあげられたら<br>
<br>
少しはいい女に近づくかな？<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/101 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>友情と愛情の間</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261330.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:45Z</modified> 
<issued>2005-09-22T04:51:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261330</id>
<summary type="text/plain">
初めて会ったときから、急激に惹かれた
誰より信頼してた
とても近い存在だった
このひとを、自分の人生から失いたくないと思ってた
異性の友達でこんなに私が心を許した人はいない
友達としては、最高だった


やつが日本に帰る、9日前にバランスはあっけなく崩れた
今まで...</summary> 
<dc:subject>恋愛系？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261330.html">
<![CDATA[<span style="color:#ffffcc;"><br>
初めて会ったときから、急激に惹かれた<br>
誰より信頼してた<br>
とても近い存在だった<br>
このひとを、自分の人生から失いたくないと思ってた<br>
異性の友達でこんなに私が心を許した人はいない<br>
友達としては、最高だった<br>
<br>
<br>
やつが日本に帰る、9日前にバランスはあっけなく崩れた<br>
今まで保ってた、私たちの距離<br>
<br>
「このベストな関係を壊したくない」って思ってたのは、両方だったのに<br>
<br>
私の場合、確かに一瞬は、恋だった<br>
だけど、このひとの彼女になりたい、とは思わなかった<br>
「彼女」になるより「友達」でいたかった<br>
<br>
友情は、永遠だから<br>
終わりがないから<br>
<br>
それなのに、私たちの手で、壊した<br>
近くなりすぎた<br>
バランスが崩れた<br>
<br>
男女の間に友情は存在するのかな<br>
1番失いたくなかったのに<br>
<br>
あの日、あなたの家に行かなければ、私はあなたを失わずに済んだのだろうね<br>
それだけが、ずっと引きずってる「後悔」<br>
<br>
あなたという、最高の友達を私の人生から失うことが、私への罰<br>
恐らく、この痛みは一生消えないでしょう<br>
<br>
「友達」としてのあなたを失わないことが、私の唯一の望みだった<br>
それが叶わない今、望むことは何もない<br>
<br>
私が全てを諦めたら、あなたは幸せになれますか？<br>
<br>
</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/100 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>生きる屍</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261325.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:45Z</modified> 
<issued>2005-09-21T04:26:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261325</id>
<summary type="text/plain">泣いて
泣いて
泣いて
泣いて
泣いて

泣いて


ようやくあなたを永遠に失ったことを知った

信じたくなかった
初めての現実

現実を受け入れたくない自分が、
その冷たい文章が並ぶメールを拒否していた

泣いても
泣いても
泣いても
泣いても

泣いても

涙は枯れなかった
...</summary> 
<dc:subject>恋愛系？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261325.html">
<![CDATA[<span style="color:#ffffcc;">泣いて<br>
泣いて<br>
泣いて<br>
泣いて<br>
泣いて<br>
<br>
泣いて<br>
<br>
<br>
ようやくあなたを永遠に失ったことを知った<br>
<br>
信じたくなかった<br>
初めての現実<br>
<br>
現実を受け入れたくない自分が、<br>
その冷たい文章が並ぶメールを拒否していた<br>
<br>
泣いても<br>
泣いても<br>
泣いても<br>
泣いても<br>
<br>
泣いても<br>
<br>
涙は枯れなかった<br>
<br>
一睡もできない、って意味を初めて知った<br>
<br>
<br>
次の日、意地で学校に行った<br>
どうやって、自分自身を起動させたのか覚えてないけど<br>
<br>
やっぱり教室で、涙が止まらなくなった<br>
先生に、「帰って休んでもいいのよ」って言われた<br>
「午前だけ頑張ります」って答えた<br>
友達が心配してくれた<br>
優しい手と腕と言葉が私を包んでくれた<br>
だけど、全部私の心をすり抜ける<br>
<br>
喪失感、が私を支配してた<br>
<br>
2年前は泣かなかったのに<br>
この日ばかりは死ぬんじゃないかと思うくらい、泣けた<br>
<br>
こっちに来て、一番失いたくなかったひと<br>
ずっと仲良くしていきたいと思ってた大切なひと<br>
<br>
二度と、会うことはないんだね<br>
<br>
男女の友情バランスって難しい<br>
<br>
</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/99 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>予感</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261321.html" />
<modified>2010-03-09T17:00:45Z</modified> 
<issued>2005-09-20T04:19:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_mumu521.2261321</id>
<summary type="text/plain">「真実を教えてください」

そのメールが届いたときに、こうなる未来は半分くらい予想できた
決して当たって欲しくなかった、予感

だけど、こういう予感が外れたことのない私

「あなたを永遠に失うんだろうな」

カナダー日本間で修羅場するなんて、思ってなかったけど
</summary> 
<dc:subject>恋愛系？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://mumu521.dreamlog.jp/archives/2261321.html">
<![CDATA[<span style="color:#ffffcc;">「真実を教えてください」<br>
<br>
そのメールが届いたときに、こうなる未来は半分くらい予想できた<br>
決して当たって欲しくなかった、予感<br>
<br>
だけど、こういう予感が外れたことのない私<br>
<br>
「あなたを永遠に失うんだろうな」<br>
<br>
カナダー日本間で修羅場するなんて、思ってなかったけど</span>
<!-- BASENAME=http://mumu521.blog.drecom.jp/archive/98 -->]]> 
</content>
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